妻がインフルエンザ発症!

娘のインフルエンザが妻に移った。リレンザを服用して熱はある程度下がったが、咳がつらそうだ。

娘の方も、タミフルを5日服用したが熱が今ひとつ下がり切らず、今週いっぱい登園禁止となった。

 

去年の暮れは会社の忘年会後にオレが発症し救急病院でリレンザをもらった。

そのときは家族には感染せずオレだけだったが、運転手がダウンしたので帰省予定をキャンセルした。

もっとも免疫力が弱いのはオレかと思っていたが、今回は善戦している。

 

早く治ってほしいものだ。

交通事故!

朝、通勤中に交通事故に遭った。

交差点で一時停止無視の軽自動車が右から突っ込んできた。

車は廃車になったが、幸いなことに怪我はなかった。

過失割合は2/8とのことだが、やはり割りが合わないなぁ。

 

 

全損となると整備会社から代車が出ないので速攻で車を買いに行き代車を出してもらった。

去年買った夏タイヤを活かそうと思い中古アクセラを買いに行ったが、出てきた時には中古CX5 XD proactive最新モデルを契約していた。

そして代車がこれまた最新のアテンザ。今の車の運転補助機能ってすごいね。9年前のアクセラからすると隔世の感あり。

しかし、これらの安全機能がついていても今回の事故は防げなかっただろう。

交差点で事故に遭わないためには、左右を確かめながらかなりの低速で徐行運転をしなければならないという結論だ。

それしかない。いくら安全装備がついていても側面からの衝突は避けようがないのだ。

12/21 胃カメラを飲む

近所のクリニックで3年ぶりに胃カメラを飲んできた。今回は反射を抑える静脈注射を打たれた。
最近、胃の痛みがあったのでもしや何らかの病変が???と危惧していたのだが、
実際に胃の中をみてみると、以前からある萎縮性胃炎の痕跡以外には特に異常なしとのこと。
ただし萎縮性胃炎があるので気をつけなければならないことに変わりはない。
胃カメラを担当した男性医師は胃カメラの操作技術はうまかったが、観察後の説明で決して相手の顔をみることはなかった。
医院長の女性医師は笑顔で診察結果を説明してくれた。萎縮性胃炎は痛みはないので、胃痛の原因は多分ストレスだ都の見解。
胃以外の臓器の可能性があるので、さらに調べるのであれば腹部エコーを見たほうがよいということであった。
自覚症状はどうしても胃痛にしか思えないのだが。。。まあ一番気にしていた胃に異常はなかったということで良しとしよう。
萎縮性胃炎のガン化が心配なので生活上の注意点は何かないかと尋ねたが、はっきりした回答は得られなかった。
胃カメラで見つけにくいスキルスという胃がんがあるのだが、それを聞くのを忘れてしまった。
いずれにしろ胃カメラで見つけにくいので別の方法を考える必要がある。
ネットで販売している検査キットを検討する。

結婚記念日

11回目の結婚記念日。花とケーキとワインで祝った。
去年は腕時計だったので今年はシンプルに。
今日は特別に千鶴もケーキを出した。ティラミスを選んだが生クリームばかり舐めていた。
千鶴はここ数日間熱を出していて元気がない。熱を出すのはほとんど初めて。
これまで一度RSウィルスに感染した以外は病気らしい病気をしたことがなかったのだが、今回は見事に風邪を引いた。
数日前に38℃の熱が出始めたが、その日は何時にも増して元気であった。熱で「ハイ」になったのかもしれない。
次の日から鼻が詰まり始めて夜何度も起きるようになった。久し振りに(妻が)ぐっすり眠れない夜が何日か続いた。
やがて咳をするようになり、そして昨日鼻血が出た。鼻があまり強くないのはオレ譲りかも知れない。
喉の具合も良くないようで、食事が細くなった。そして時々ものを飲み込んだ途端急に泣き出す。
風邪を引いてからは何をするにもママだっこを要求する。そして「パパいらない」の連呼。
調子がよくて元気に飛び回れるときだけパパを受け付けるようだ。ま、そりゃそうだろな、パパは遊び担当だから。
妻が千鶴を連れて近所で評判のみやざわ小児科に行って来たが、抗生物質や咳止めをどっさりと処方されたという。
どこの病院も薬漬けにするのは一緒だが、小児科もそうだったのには閉口。
薬局からのキックバックがあるのか、とにかく痛みを止めて症状を緩和させてと要求する親が大半だからか。
それにしても抗生物質使い過ぎだ。
先ほど寝入ったが、今のところ鼻をぐずぐず言わせながらもぐっすりと寝ている。
今夜は朝までぐっすりと眠ってほしいものだ。
妻が風邪を移されて、今日から鼻をぐずぐず言わせている。
オレは両手の指の爪を両側から挟んでせっせと揉んでいる。
爪を両側から揉むと免疫力が向上するらしい。免疫の一部を担当するNKだかHK細胞が活性化するとの事。ただし薬指以外。

地震を制御する方法を考えてみた。

東京で震度5弱の地震があったようだ。
甲府も震度2だったが、朝5時だったので全く気付かなかった。
震度5弱といえばかなりの揺れだ。
4年以内に70%の確率で首都圏に大地震という話らしいが、その前兆かもな~と考えていたら思いついた。
この程度(震度5)の揺れなら多少の被害があっても大したことはない。
だったら巨大地震を小分けにして何回も小地震を起こせばいいのではないか?
地震予知なんかに金かけるより、地震を制御する方に金をかけた方が良い。
と思って検索してみたら、地震を起こす方法があった。
1960年代にアメリカ、コロラド州デンバーで起こったデンバー地震
化学工場が廃液を地下に流し込んだら地震が発生したという。
これだ。
プレート境界に水を流し込めば良いのだ!
せっかくだからさらに滑りやすくなる成分を水に混ぜれば良い。
プレート境界面まで何本かの井戸を掘り、そこに水を流し込んでやる。
マグニチュードの差が2で1000倍のエネルギー差だと言う。
マグニチュード8クラスの地震が1回起こるより、マグニチュード6の地震を1000回起こせば良い。
首都圏大地震が100年に一度起きるとして、これを1000回分に小分けにして、毎年10回起こせば良い。
地震制御工学だ。
こういう研究をやっているところはないだろうか。
毎月1回地震の日がやってくる。月一回の恒例行事だ。
学校は休校だが、子供達はワクワク、地震を楽しみに待っている。大人達は仕事を中断される事に小さく舌打ちする。
ニュースでは「本日の地震は正午にマグニチュード5.4、震源は伊豆沖80kmの海上、振動持続時間は1分の予定です。
念のため、ガス器具の使用をやめ、安全な場所に退避してください」とアナウンス。
「こちら伊豆沖の地震制御井戸No.38の現場からの中継です。これから遠隔操作で小規模の爆発をプレート境界面で発生させます。ただ今地震発生10分前のサイレンが鳴らされました。地震が発生してもここ洋上では揺れはほとんど分からないとのことです。それでは今回の地震の強度分布予測について地震コントロールセンター所長にお話を伺いましょう。」
なんてことになったら楽しいではないか。
と思っていたらプレートテクトニクス理論に疑問を投げかけるページが。
地震予知が出来ないのはその前提であるプレートテクトニクス理論が事実でないからだと指摘している。面白い。
地震は核融合爆発によって起こるとしており、地中にしみ込んだ水が鉄と反応し原子状の水素になり核融合に至ると言う。
なんと大胆な説ではないか。
この説を検証するには核融合の生成物であるHeを検出すれば良い。
1965年に長野県松代町皆神山で起こった群発地震で「ヘリウムスポット」が確認されたという。
電離層の電波の伝播状態で地震を予知できるとする説(「地震は予知できる!」早川正士著)もあり、
この著者は地震解析ラボを立ち上げ、有料で地震予報を提供している。過去の予報実績を見ることができ、その確率に驚く。
主流派地震学者の「地震予知は不可能だ」という話は一体何なのだろうか。
自らのチェック機能の無さを棚に上げて若手研究者に責任を押し付ける理化学研究所もそうだが、
東大地震研究所も前兆滑りに固執するあまり本来の科学的モノの見方を放棄しているようにも見える。
どちらも科学に対する信頼性を著しく損なっており、素人ながら大変残念に思う。
という話はどうでもよくて、解析ラボにはぜひ「地震予報」を全国区で提供してほしい。

夏休み明けの出社

9日間の夏休み明けの出社。 良い天気なので早々に帰ろうと思っていたが、たまった仕事で帰りは午後8時過ぎに。 夏休みの前半は秋田の実家で過ごし、後半は東京でぶらりぶらりと過ごした。 9日間ずーっと千鶴の相手をしているとさすがにへとへとになる。 これを1年半の間毎日続けてきた妻は、正直大したもんだ。